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【スーパー戦隊】後継機にないがしろにされた1号ロボ 2008年4月26日(土)01時58分39秒 |
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忍者戦隊カクレンジャーで初期メンバーの後継機が初登場した。 しかしそれは中盤以降で1号ロボの扱いが悪くなる傾向が強かった。 ここではそれを「隠大将軍の悪習」と銘打ち、後継機のせいで中盤以降の冷遇が酷かった1号ロボを挙げていきたいと思う。 |
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せっかくの超合金1号ロボがヘタレ後継機マジレジェンドのせいで出番激減
前半戦では結構活躍していたが第33話あたりから登場回数が激減。「気ぐるみがかなり傷んでいた」のが原因らしい。カッコいいんだが…。
ギャラクシーロボが登場してからは出番が激減。無敵将軍より7年も前に、既に悲劇が起きていた。
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悲しい
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隠れ大将軍の被害者第1号
海外版では立場逆転
伝説のヘタレ後継機マジレジェンド登場後は
キマイラ戦(マジドラゴン形態)とティターン戦しか登場できなかった
最終回でメガボイジャーが完膚無きにまで破壊されたのは不幸中の幸い
そのおかげでギンガとの競演で返り咲きを果たせた
ゲキファイヤーがゲキレン版隠大将軍ならこちらはゲキレン版旋風神。
悪の巨大メカとの合体パターンはハリケンの轟雷旋風神の影響を受けている。
ゲキファイヤー登場後ゲキトージャウルフとして登場してるが純粋なゲキトージャとしての出番は皆無だった
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隠大将軍の悪習による被害が最も酷かったのがこれ。
メガボイジャー登場後はろくに活躍できなかったな。
これとレッドパンチャーが合体したバスターオーレンジャーロボはもっと悲惨だった